ラインのビデオ通話で熟女妻とオナニーを見せ合いっこ
今回の「通話アプリエッチ体験談」は、サンタクロスさん(28歳 男性 神奈川県 インストラクター)からの投稿です。
ジムのインストラクターをしているサンタクロスさん。
熟女好きのサンタクロスさんにはとても刺激的で仕事中にもモッコリしてしまうのが悩みでした。
そんなある日好みの熟女妻さんをお誘いするも失敗してしまいましたが、ラインを交換出来ました。
帰宅後オナニーしようとしているときにちょうどラインの着信がなったのでした。
28歳のジムで働くインストラクターです。
この仕事について思うのが、最近熟女や人妻さんの利用者が増えてきたことです。
また熟れた女性を好む俺にとって、彼女達へ指導している最中股間がモッコリになってしまう事が最近の悩みでもあります…。
こんな俺ですが、この間ライン交換を済ませた熟女妻とラインのビデオ通話でリモートオナニーをヤって楽しむことが出来ました。
タイプの熟女妻とライン交換
3ヵ月ほど前に入会した女性がいます。
名前は琴美さんで45歳の熟女妻。
見た目は年齢よりも一回り若く見える可愛い系のお顔立ち。
またボディも出るところは出て引っ込むところは引っ込むという素晴らしいスタイルをキープされています。
ジムが終わり、偶然駅で琴美さんを見かけた時の話し。
私が手を振り「お疲れ様」と言うと、彼女は微笑みながら私に近寄ってきました。
しばらく立ち話しをしますが、こういうチャンスは滅多にないと考えた俺はちょっと探りを入れてみます…。
「あれ、まだ帰ってなかったんですか?」
「今日は主人にご飯の準備してジムに来たからちょっと遅くても平気なの」
そうと判れば
「そうですか…僕も明日はゆっくりなんで…良かったら一緒に軽く行きます」
琴美さんは少し困った顔をして
「有難う。でもお酒呑むと遅くなるかもしれないから…そうだ!先生ライン交換しません」
ナンパは失敗だがこれはこれで収穫かもしれない…。
ライン交換後、ココで一旦お別れしました。
家に帰りオナニーをしようとしたところ突然の電話が来ました
自宅に戻ると先ほどナンパに失敗した事がストレスになり、一人でオナニーをヤることに決めました。
勿論オナネタは琴美さん。
頭で彼女とのセックスシーンを妄想しながらオナニー開始。
色んな体位で琴美さんを犯しながらラスト発射に向け全力でサオをシゴキまくります…と、もう少しというところでラインの着信音。
しかも着信先は琴美さん!
「モシモシ…琴美さん」
「先生、さっきはゴメンナサイ…。私勘違いしていて今日主人は出張でいなかったのよ」
今からでも琴美さんの自宅に駆け込んでもイイくらいの気持ちでしたが、さすがにそれは…。
しばらくは世間話程度の会話が続きます。
「ねぇ先生。ライン電話で一緒に呑まない?…っていうか、実は私今呑んでるの」
俺はこの誘いに飛びつき早速ラインのビデオ通話で琴美さんと繋がります。
ノーパンだったのを忘れていた結果まさかの事態に
と、その時!俺は一つ大きな失態をおかしていました。
それはノーパン…。
先ほどまでオナニーしていたことをスッカリ忘れていたのです!!
「アッ、琴美さん、すいません」
慌ててパンツを履こうとする俺に対し
「先生…イイの、それで…実は私もHな気分だったの…」
ビデオに映る琴美の顔を見ると物欲しそうな顔つきに変わっています。
そして
「私もヤっていい?」
と彼女が言うと足を開きパンティを見せてくれたかと思うと、そのまま自分の手をパンティの中へ突っ込みました。
「ア~、気持ちイイ…見て先生…私のいやらしい姿ア~」
琴美さんのオナニーを見ながら俺は再びシゴキ開始。
「先生の大きいのね…主人のよりデカいわ…素敵」
琴美さんがこんな淫乱な女だとは知りませんでした。
「先生見て…私のアソコ…ア~恥ずかしい…」
琴美さんはパンティを脇にズらしドス黒いマンコを俺に見せびらかします。
またよく見ると白いマン汁が次から次に湧き出ていました。
いやらしい彼女の姿に興奮しました
「私、いつもこんなオナニーしているの…」
と琴美さんが言うと今度は四つんばいになりパンティを半分おろしアナルを見せてくれます。
「琴美さん、アナルの周りに数本マン毛が生えていますよ」
「イヤー、そんな事言わないで~恥ずかしい」
彼女はそう言うとアナルに指を入れ始めます。
「私アナル好きなの…変態なの、ア~気持ちいイイ…フー」
あんなに可愛い琴美さんの姿などどこ見も無く、今はただドスケベな変態熟女妻。
琴美さんは再び体制を変えM字開脚になるとマンコとアナルを自分の指で同時責め。
「先生…どう?すごいでしょ…ア~イイー…いつもこれで私イくの…先生もイってア~、お願い」
琴美さんは自分の指を匠使いマンコをズブズブ、アナルもズコズコと出し入れさせています。
我慢出来なくなった俺は
「琴美さん、イきますよ…俺もイきますよ、アッ、イきます琴美さーん!」
俺は床一面に精子を飛ばし、琴美さんも腰をクねらせ果てていきました。
事が終わると恥ずかしそうに
「先生、また主人がいない時お願い」
と言い残しオナニーの見せ合いはこれで終了。
その後、琴美さんとの関係は…。
勿論彼女とラインを使ったリモートオナニーはヤりまくっています。
また最近は、ご主人が自宅にいても俺をオンラインオナニー誘う大胆な琴美さんに変貌しています。
お誘いに失敗してもラインはゲットする…とんでもないプレイボーイだぜ。
まさかの電話にヒヤッとしたがまさかのラッキーパンチ。
ドスケベ変態熟女妻とバレないようにテレHを楽しもうぜ!