カカオトークで中年マダムと電話アナルセックス
今回の「通話アプリエッチ体験談」は、ヤリマン大好き野郎さん(42歳 男性 千葉県 公務員)からの投稿です。
熟女専門の出会い系サイトを利用しているヤリマン大好き野郎さんはすぐにヤれそうなタダマン熟女を探していました。
今回出会ったのはスリーサイズを想像しただけでイけると感じたほどの人妻でした。
連絡すると返信も早く共通点も多かったためどんどん距離が縮まって行きました。
連作先を無事交換し寝ようとすると彼女から電話かかってきたのでした…。

32歳になった今も出会い系でヤリマン女を探している俺だが、この間思わぬ展開から電話Hを楽しむ事が出来た。
俺が愛用する出会い系サイトは熟女専門番組。
いつものようにすぐにヤらせてくれそうなタダマン熟女を探していると足あとを残した即マン熟女を発見。
プロフには「人妻ですが一緒に楽しみませんか?」明らかに速攻ヤれそうである。
スリーサイズも完璧でヤれそうな人妻と連絡先交換
ファーストメールを送るとリターンも早く話題も共通点が多いせいかあっという間に仲良くなった。
彼女の名前は優さんで49歳。
俺にとっては許容範囲である。
プロフを見ると上から90、70、99と想像しただけでもイけそうな肉体の持ち主。
因みにメッセージ内でどんなお顔をしているか確認したら、タレントの堀ちえみに似ていると自分で言っていた。
やり取りも既に往復20回以上…。
このサイトって結構高いんだよな…と頭の中でよぎる頃、「優さん、今後の事も考えてLINEとか交換しませんか?」そして返ってきた内容は「LINEは主人にバれると不味いからカカオにしませんか?」とのこと。
昔の話だが出会い系でカカオトークを交換し、その後デートの約束をして出会ったらとんでもないおばあさんが現れたことを覚えている…。
俺は正直迷ったが、今はとにかくセックスがしたい!そんな気持ちだったから今回もカカオを交換ヤっちゃった…。
旦那が寝ている間に不倫テレホンセックス
これで一旦メッセージのやり取りは終了し、そろそろ寝ようかな…と思った瞬間優さんからカカオが!
「こんばんわ」
色っぽい声でありマダム感もある。
「今主人が寝たからかけちゃった」
悪い熟年マダムである…。
「ねぇ、もう少しお話しよう?」
この女性今から誘っても結構ヤレルかも…そう考えだした俺はアソコに血流が流れ始める。
「旦那さん、気にならないですか?」
「大丈夫。一度寝ると朝まで起きないから。それに最近セックスレスだから、主人が寝てから一人で慰めるのが最高に幸せなの」
そう言う事ですか!なら、エロトークでもかましていきますか!!
「僕年上の女性好きなんですよ。それに優さんのプロフィール見てたら凄く興奮しちゃって」
「もうおばさんでスタイルは全然ダメなの。それに乳輪も大きくて黒いし、最近なんて手マンのヤりすぎでアソコも黒くなったような感じ…」
優さんはサラッとそう言ったが、冷静になってみると相当ひわいな言葉である。
「私昔ね、アナルセックスが大好きで、エネマグラをアナルに入れて一人で街を散歩するのが大好きだったの」
この女性はやっぱり変態で間違いない…。
俺は既に反りクリ返ったチンポをシコシコとシごきだす。
「ねぇ、アナルセックス好き?私今からアナルにエネマグラ入れてオナニーしてイイ?」
過去にないほどアドレナリンが急上昇した俺は優さんと相互オナニー開始する事に。
深夜に大きな声で喘ぐ人妻と最高のひと時
「見て、私のアナル…キレイ?」
「綺麗ですよ…でも、アナルの周りに毛が数本生えているんですね?」
俺はこんなイタズラも大好きです。
「ヤダー、そんな事言わないで…ア~気持ちイイ、エネマグラが奥まで入ってきてるの~」
結構大きなエロ声であり、隣の旦那が起きてしまうのではと多少心配になってきた。
「待ってね、今アナル拡張しているから…ア~、だいぶ緩んできた~、フー、もうすぐあなたのデカマラを咥えてあげるね~ア~」
とんでもないほどド変態なアナルマダム…、でもこんなドスケベ熟女が俺は大好きだ!
「キテ~、アナルにあなたのデッかいチンポぶち込んで~ア~早く~」
「優さん…入れますよ、アナルに巨大マラを入れますよ…ホーラ、ホラホラ…」
二人は激しいアナルセックスを頭で妄想しながら最高の喜びを感じあっている。
「優さん…俺もうダメかも~、優さんのアナルが…ア~、きつくて、マジでヤばいです」
「私もアナルで…アナルでイきそう…ア~、イク…イクイク!アナル最高~!!」
俺は大量の精子を床一杯に飛ばしまくり、あっという間に電話セックスは終了です。
彼女とは今もカカオで電話エッチをやり続けています。
ただし彼女は人妻なんで、地元の横浜中華街デートなんかに誘ったこともあるが約束までは難しいのが現実。
まあー彼女とはカカオトークを使ったエロい遊びだけでも満足するんでこれでヨシとします。
旦那が寝静まってからアナルセックス好きの人妻とのアナルテレホンセックスを楽しんだ体験談だったぜ…。
手マンのし過ぎで真っ黒とはとんだスケベ熟女妻だったな。
彼女も旦那が寝ている間でのテレホンセックスで背徳感と共に興奮していたことだろう。
人妻と出会うのは難しいが、こういった浮気テレホンセックスは燃えるな…。